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今後の予定について 人類滅亡編

先々のことまで把握しておいて行動する。そのための今後の重大なイベントなどをいくつか書いてみる。

まず今年から、死海文書による予言。これを解釈すると2018年に破滅の時が訪れるらしい。

そして、日本の霊能者天地瑞泉による予言。これも2018年に全生命が絶滅するとしている。

また、昨年9月に地球に最接近するとされた後、10月、11月としだいに最接近を先延ばしにされていた惑星ニビルがついに2018年5月に今度こそ最接近する模様。この時地球と人類の文明は大きなダメージを受けるという。

これらが同じ2018年を示している事実。これは何らかの形で人類の文明に大きな影響を与える出来事、もしくはもっとクリティカルな事態が迫っていることを意味するのではないだろうか。

 

来年2019年には小惑星 2002 NT7が地球に衝突する可能性があるといわれている。実際に衝突すればよくて人類滅亡。悪くすれば全生命の滅亡も。

2020年3月には、インド歴とマヤ歴が同時に終わる。これは当然人類滅亡を示していると見るべきではないだろうか。

2021年、飛鳥昭雄によると、ノストラダムスが示した破滅の期日は実は2021年なので人類滅亡。

2022年、アメリカのエドワードマッキニーは、ワシントン記念塔の高さからフリーメイソンの陰謀を読み解きこの年に最後の審判が起こると予言。だから人類滅亡。

2029年、小惑星アポフィスの接近。この年には衝突しないとされているが、衝突しなかったとしても人類滅亡の可能性は捨てきれないのではないか。

2030年は聖徳太子の予言によって人類滅亡。

2033年、旧暦2033年問題。関係ないけど滅亡か。

2034年、日本のヨガ行者、山崎恵嗣が読み解いたハルマゲドン発生の年。多分人類滅亡。

2036年、アポフィス再び接近。今度こそぶつかるかもしれない。そうなったら人類滅亡。

2038年、コンピュータ2038年問題。コンピュータ2000年問題の再来なら人類滅亡か。

2039年ヒトラーの予言では2039年に人類は地球からいなくなっているという。つまり人類滅亡。

2040年、小惑星 2011AG5が今のところ地球衝突しないとされているが人類滅亡。

2044年、ピラミッドの通路の寸法を計測すると、この年が世界の終わりらしい。はい人類滅亡。

2045年人工知能が技術的特異点に到達。人知を超えた人工知能に人類は取って代わられ滅亡。

2060年、ニュートン旧約聖書を解読したところ、この年が世界の終末で人類滅亡。

 

また、最近の調査により鹿児島沖に世界最大の溶岩ドームの存在が確認され、これが爆発した際には最悪なら破局噴火と呼ばれるレベルの噴火となり余裕で日本全滅からの人類滅亡。

アメリカのイエローストーンも、破局噴火カウントダウン状態になっており、爆発すれば人類滅亡。

そして、恒星ベテルギウスは星の寿命を迎えているとされ、超新星爆発待ったなしどころかもう爆発しているかもしれないとすら言われており、その際に発生するガンマ線バーストが地球に向けたいい角度で放出された場合、地球は丸焼けになって人類どころか生命滅亡。

 

こういったスーパー火山や超新星など、いつ発生してもおかしくない便利な現象も控えているため、スケジュールの埋まっていない期間も油断することはできない。

ここまで読まれた方を、もしかしたら怯えさせてしまったかもしれない。この先人類が何度でも滅亡できる理由はすでに存在しており、これからも増えていくだろうからだ。

でも、まだ生きるのをあきらめないでほしい。なぜなら人類はすでに、ここに書かれているよりも多くの滅亡の危機を乗り越えてきたのだから。さあいっしょに歌おう。