TMGP覚書ブログ

RPGツクールフェス デカンの風に吹かれて ツクりました 公開中

Nintendo Switchのゲーム体験版体験記32

最近ではスマブラにも出たりしてるボンバーマンは、最初のゲームでは地下で爆弾を作らされる悲しいロボットで、地上に上がれば人間になれるという話を信じて地上を目指し、ゲームをクリアすることで念願の人間になります。

その後のシリーズでは人間になるのはやめて、開き直ってバクダンでお互いを焼きあう対戦を始めました。

ボンバーマンが人間になったのがロードランナーの主人公ってことらしいです。ロードランナーのゲームの舞台はバンゲリング帝国。そう、あのバンゲリングベイなどでお馴染みのバンゲリング帝国です。

 

余談でしたが、ここからは体験版でプレイした感想とかを書きます。

 

 

 

 

 

Invisigun Reloaded

操作キャラの姿が見えないのが特徴の対戦アクション。

攻撃や各種行動のときだけ姿が見える、そして足跡なども見える。お互いにそういう状況で居場所を探りながらの対人バトルがメインの遊びみたい。

体験版では一人用のジャーニーモードしか遊べないのでそちらをプレイ。

自機が見えないっていうのは、普通は縛りプレイとか昔ならやりこみプレイって呼ばれるようなプレイスタイルでやるもので、難易度は高いです。

敵の攻撃や罠に触れると一発即死なのも難易度を上げてます。ただ、最初から死ぬのを繰り返す前提なのか、リトライは即座にできます。

体験版では、セリーヌの9ステージまでプレイ可。対戦のための様々なテクニックをここで身につけろという感じ。最後はボス戦。

ボスは対人対戦と違って、こっちが見えなくてもお構いなしに画面を薙ぎ払ったり弾をばら撒いたりしてくるので、自分の位置が確認しにくいプレイヤーが一方的に不利です。苦戦しつつなんとかボスに勝利。

一応シャドウという、自分が見える難易度もあります。それだと別に普通のアクションゲームで簡単ですが。

見えない設定なのであまり前面に出てないけど、キャラクターデザインがやけに可愛いので気になります。やられたら骨になるけどね。

f:id:TransMetalsGP:20191104205536j:plainf:id:TransMetalsGP:20191104210246j:plainf:id:TransMetalsGP:20191104212129j:plain

 

 

 

 

続きを読む

ちょっと暖かくなったからって油断すんなよ

今日は埼玉では気温が上がり、夕方もそれほど寒く感じなかったので、いつもしてる手袋を上着のポケットに入れて素手のまま帰りました。

 

上着のポケットはちょっと口が大きくて浅く、落ちそうだな、とは思いましたよ。

 

帰り道の途中で気付いたときには、もうポケットに手袋はありませんでしたとさ。

 

 

物を落としたり無くしたりしたとき、なんかそいつに裏切られたような感覚で、もういらねーよって気になる。

 

 

終わり。

 

f:id:TransMetalsGP:20120204170715j:plain

 

Nintendo Switchのゲーム体験版体験記31

寒い時期手荒れがひどいです。

洗い物とかの水を利用する場面でお湯を使ってしまうと、皮脂が落とされ手荒れするというのだが。水冷たいからしかたないよね。

 

 

それは一旦忘れて、体験版プレイしたことでも書こう。

 

 

 

Yooka-Layleeとインポッシブル迷宮

カメレオンのYookaとコウモリのLayleeのコンビのアクションゲーム。

ゲームの目的は、インポッシブル迷宮をクリアして敵のボスCapital Bを倒すこと。

このインポッシブル迷宮はいつでも何度でも挑戦できる(体験版ではできない)。多分最初にCapital Bを倒した後に続くダンジョンがインポッシブル迷宮の入り口だと思うけど、超高難易度は伊達じゃないようでした。

このインポッシブル迷宮をクリアするために、平面マップのオーバーワールドに散らばるチャプターをクリアしてパワーアップしていく。

ボスへの挑戦権が最初に開放されて、それ以外はボスを倒すための準備という構成は、ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドと同じとも言えます。

体験版ではチャプター4までと、凍ったチャプター4が遊べる。このチャプターの難度の上がり方も結構早いと感じた。

ローリングアクションの勢いで死んだり、復活地点の目の前の穴に落ちたりするし、無闇に箱を壊すと高いところのアイテムが取れなくなったり、ついついローリングで突っ走りたくなるけど、落ち着いたプレイが大事。

1回目のダメージはLayleeが離れることで肩代わりしてくれるけど、パニックになったレイリーを再び捕まえるのが結構難しい。無理にLayleeを追いかけて死んだら元も子もない。

見た目の可愛さよりはやや難しいアクションゲーム。

様々なタイミングで入るロードがわりと長い。

f:id:TransMetalsGP:20200201114730j:plain

f:id:TransMetalsGP:20200201125137j:plain

f:id:TransMetalsGP:20200201124438j:plain


 

 

続きを読む

俺のホワイトドールを見せよう

∀ガンダムは、ガンダム作品の中でも好きなもののひとつです。

シドミード氏が亡くなったのは残念でした。

MGの∀も作ったけど、いい∀があったらまた欲しいですね。

あのライフルを持たせるのがやりやすいやつが欲しいです。

 

これはちょっといい∀。

f:id:TransMetalsGP:20200208213332j:plain

続きを読む

Nintendo Switchのゲーム体験版体験記30

ブログ開設して2年みたいです。はてなブログからメールが着たから間違いないでしょう。

 

 

ここからは体験版のゲームをプレイした感想とかを書きます。

 

 

 

 

MISTOVER

ローグライクにターン制コマンドバトルを合わせたゲーム。

体験版は600秒の時間制限版で、宝箱を開けてアイテムを持ち帰れば成功、出来なければ失敗。

初回はチュートリアルを見ながらプレイしたけど、説明を読んでる間も容赦なく時間が減っていくのでプレイのしかたを覚えたら、チュートリアルは見ないの一択。

キャラクターはデフォルメ調でかわいいけど、全体的に雰囲気は暗い。

歩いてるときは完全にローグライクのプレイングで、敵と接触すると画面が変わってコマンドバトルになる。シンボルエンカウントですね。

ローグライクは歩きながらもいろんなプランを立てて行動する必要があるけど、戦闘の度に画面が切り替わるシステムはそれと相性良いのだろうか。

戦闘はというと、とりあえず体験版のバランスしかわからないけど、敵はそこそこ固くてスキルを効率よく使って戦う必要があって、ボタン連打で戦っていい感じではない。つまり時間もかかる。

隊員たちのスキルはプレイするたびに違うものがセットされてたけど、製品版でもそういった仕様なのか、成長して増やしていけるのかは不明。

感じとして、たくさんの数字を管理しながらじっくりプレイするのが好きな人向けかな。そこにローグライクならではの突発的な事故に対処もしなければいけないようなゲーム性だと思う。

体験版は時間制限あるので数字を眺める気にはならなかったけど。

f:id:TransMetalsGP:20200104164529j:plain

f:id:TransMetalsGP:20200104163351j:plain

 

 

 

 

続きを読む

歯医者に行って、そして思った。

奥歯にかぶせてあった詰め物がはずれて、歯医者で診てもらおうと思って連絡したらかかりつけの歯医者がいつの間にかなくなってて結局放置してしまってから1年以上。

今度は別のことで歯医者行きたくなって、以前一度行ったことのある病院内の歯医者に行くことにした。

そこで思いました。

続きを読む